ゴミ回収に自治体も努力してるんですね

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  • 見られたくないものには気を使います

    6月 28th, 2014

    ごみを捨てる時、個人情報の流出には非常に気を使っています。
    ダイレクトメールや領収書はシュレッダーにかけます。シュレッダーにかけられない、宅急便に貼られてくる宛先シールのようなものは、必ず剥がしてケシポンというスタンプを押します。このスタンプは、特殊な文字パターンで、ゴシック体や明朝体を隠してくれる機能を持つものです。さらにダメ押しで、これを押した後でびりびりに破いて捨てています。
    個人情報の他には、見られたくないものにも気を使っています。例えば、古くなった下着です。はさみで再生不能なまでにびりびりに破き、マクドナルドの紙袋に入れて捨てています。
    テレビなどで、勝手に他人のごみ袋を開けてチェックしている人なんかがいますが、うちのマンションでは、幸いごみに関するトラブルはないので助かっています。分別や時間を守ればトラブルに発展することはないと思うので、これからもきちんとごみの出し方を守りたいと思います。

    ゴミ回収に自治体も努力してるんですね

    6月 20th, 2014

    単身赴任で東京から福岡に引っ越して来て少々驚いた事があります。それは、可燃ごみの回収を夜中に行うということです。
    自治体にもよりますが、東京だと、決められた日の朝8時ぐらいまでにゴミを出して、それを昼間に収集車が回収するというのが通常です。全国的にもこのやり方が大半ではないかと思います。
    ですが、福岡ではそうではなく、決められた日の日没から(暗くなってから)夜中の12時までに出すようにと決められています。
    カラス対策や道路の渋滞緩和のため集取作業を夜中に行っているんです。これは合理的なやり方だと思いました。
    早朝に可燃ごみを出すと、カラスの良い朝ごはんになりますし、通勤の人たちの目にさらされるのでお世辞にも良い光景とは言えません。また、収集作業は確実に渋滞の原因になり迷惑です。
    ただ夜中に作業することについて自治体の内部で合意が必要だろうとは思います。収集作業に伴う騒音対策、時間外労働で作業をさせることについてのコンセンサスなどクリアできないと実施は困難ですね。
    なので、すべての自治体でできるかどうかは疑問ですね。

    ゴミの回収について思うこと

    6月 10th, 2014

    ゴミの回収は週に三回あります。週に二回、燃えるゴミで、週に一度、燃えないゴミの日があります。
    私の家では家族が多いので、ゴミがとても多いです。いつも燃えるゴミだと、一回につき二、三個のゴミ袋が出来ます。それだけたくさんのゴミをもって、ゴミ回収場に行くこともとても大変です。
    小さい子供がいるので、オムツのゴミがとても重くて、子供を抱っこしながらゴミを運ぶ作業にいつも苦労の連続です。子供も重いし、ゴミも重いので、いつも腕がプルプルしています。でもおかげで、腕の筋トレになっていいかも・・と思いながら必死でゴミを運んでいます。
    ゴミはどこの家庭でも出るものです。ですから、このように自治体でゴミを回収してくれるサービスはとてもありがたいと思っています。家族が多いのでゴミを減らすのはとても難しいのですが、もう少し子供が大きくなれば、ゴミの量も減らせるのかな・・と思っています。ゴミは本当に厄介なものだと感じます。
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